特選料亭茶漬け詰合せ(鰻、鯛ちりめん)
料亭の味を贅沢に再現した、鰻と鯛ちりめんのお茶漬けセット。
『自分へのご褒美』として、一日の締めにおうちでのなごみのひとときをヘルシーなお茶漬けで。
![]() | 内容物: 鰻茶漬け・鯛ちりめん茶漬け各約120g 賞味期限: 着後要冷蔵で30日間 |
手間なし簡単!そしてヘルシー
お茶漬けというと、お茶をかけるだけのように思われるかもしれませんが、実は奥が深く、いろいろなバリエーションが楽しめます。いくつかのお茶漬けパターンを考えておくと、お子様とご一緒に早めのごはんを済ませてしまった後に、またちょっと小腹が空いたときの時のお夜食や、お酒を飲んだ後の締めのごはんとしても、とても重宝します。
また、深夜に帰宅した旦那さまのための、元気が出て、おいしくいただける上に胃への負担も軽いヘルシーなお夜食としても、最適です。
手間のかからないところもうれしいですね。
オリジナルアレンジもいろいろ楽しめます
お茶漬けの作り方は色々あると思いますが、ある時は熱いお煎茶を、ある時はほうじ茶を、またある時はアツアツのおダシをかけていただくなど、かけるものを変えてみたり、おろし山葵(わさび)やミョウガ、生姜、三つ葉、刻みのりなどのあしらいを工夫するだけでその日の気分によって、いく通りものバリエーションをつけることができます。
美味しいお茶漬けの秘訣、教えます!
さらに美味しく召し上がっていただくポイントとしては、お茶漬けは、フウフウ言いながら、アツアツをいただくのが醍醐味なので、冷たいごはんでなく、熱々のごはんを使うのがおすすめです。
冷たいごはんの場合も、電子レンジで簡単に温めることができますよ。また、フタをして少し蒸らしてからいただくと、より旨味がしみて美味しくいただけます。
おもむきの違う二品を厳選
今回は、料亭の贅沢なお茶漬けをどのようにすればご家庭で手軽に再現できるかを念頭において、「うなぎ茶漬け」と「鯛ちりめん茶漬け」の二品をご用意いたしました。
しっかりしたコクと旨みを閉じこめた滋養豊富な「うなぎ茶漬け」と、鯛の上品な風味とほのかな味わいを存分に楽しんでいただけるよう、上品に味付けした「鯛ちりめん茶漬け」の好対照のラインナップとなっております。そのときのお腹の空き具合や体調、ご気分に合わせて、どちらでもお楽しみいただけます。余分な油は一切使っていないヘルシーな逸品となっておりますので、遅い時間に召し上がっていただいても翌朝胃が重いという心配もございません。
要冷蔵で30日お日持ちいたしますので、ご家庭の冷蔵庫の常備菜として重宝していただけます。
うなぎ茶漬け
お口の中でやわらかくふんわりひろがるうなぎと、ピリリときいた山椒の香り。脂の乗った『うなぎ』を山椒風味でとろけるように皮までふっくらとやわらかく炊き上げています。
活きのよい鰻を、料亭ならではのオリジナルのたれで、やわらかくじっくりと炊き上げ、サラサラっと召し上がっていただけるように、食べやすい大きさに刻んであります。
料亭の職人が時間と手間を惜しみなく掛けて作り、美味しさをそのままに真空パックにしました。
ご病気のお見舞いにも最適!
活きの良い鰻には高タンパク質、ビタミンAがたっぷり含まれております。夏バテなどで食欲減退のときにも食欲をそそりますので、大切な方への贈り物にも、また、体力回復や維持に、ご病気をされている方へのお見舞いとしても喜ばれています。なによりも調理が簡単!また、日持ちもするので、好きなときに食べられてとても便利な一品です。
オススメの食べ方、こっそり教えます
あつあつのごはんにのせて、お好みのお茶(おすすめは煎茶です)を注いで、できればわさびをあしらってご賞味ください。わさびの風味がうなぎの旨みと見事に調和して、さっぱりとした美味しさに。
ほんの少しフタをして蒸らしますと、より一層美味しく召し上がれます。
さらさらっと召し上がれて、後味のよい、大人の贅沢なお茶漬です。もみのりや、白髪葱、アサツキなどを添えると更に美味しい!というご意見もいただいております。お茶漬けとしてはもちろんのこと、アツアツのごはんに混ぜて、「ひつまぶし風」にも召し上がっていただけます。
また、お酒の肴としても、特に辛口の日本酒などによく合います。
人気の秘訣は、この手軽さ!
ごはんさえあれば召し上がれますので、一人暮らしの方やお子様のお夜食にもぴったり。ちょっと小腹の空いたときや、特にお酒を飲んだ後の〆に食べるのには最適です。
活きのよい良質うなぎを十分に吟味し、伝承わざからうまれたこだわりの逸品。
お口の中でとろける美味しさを、ぜひ実感してみてください。
鯛ちりめん茶漬け
「ご家庭でお手軽に料亭の味わい」がなによりうれしい料亭の本格茶漬け。
ほぐし身の旨みで味わう贅沢な鯛のお茶漬けは、脂っぽさがないので食べ飽きることなく急なお客様にも喜んでいただける上品な味わいです。
淡白な風味を消さないために・・・
通常、鯛茶漬けというと、お刺身にした鯛を胡麻醤油だれに漬け込み、おだしをかけていただくスタイルが一般的ですが、それですと鯛のさっぱりとした淡白な風味が胡麻醤油だれに負けてしまう場合もあります。
そこで京大和では、獲れたての活鯛を厳選し、その繊細な風味を生かして独自の製法で、あえてシンプルに塩焼きにし、京懐石ならではの手の込んだほぐし身にしました。
そこにちりめんじゃこを加え、食感の違いと風味のバランスを考えて、さらに料亭の職人が上品に仕上げました。簡潔にして贅沢な逸品です。
たっぷりのほぐし身でダイレクトに味わって
鯛の旨みが凝縮したたっぷりのほぐし身で、鯛の贅沢さをダイレクトに味わっていただけます。
新鮮な鯛のほぐし身をご飯でさらさらと流すように食べられることが大変好評です。
けっこうしっかり食べて飲んだ後に、一口だけ軽くお茶漬けが食べたいというときに最適です。
美味しい鯛ちりめん茶漬けの食べ方は?
あつあつのごはんにのせて、煎茶かおだしを注いで、わさびをほんの少しあしらってご賞味下さい。
鯛の旨みを十分に味わっていただくために、葱などの風味の強すぎる薬味は控え、ほんの少しフタをして蒸らしますと、より一層美味しく召し上がれます。
さらさらっと召し上がれて、後味のよい、大人の贅沢なお茶漬です。
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【原材料】
- 鯛ちりめん茶漬け
鯛、ちりめんじゃこ、清酒、醤油、砂糖、食塩、調味料
※原材料の一部に大豆、小麦を含む - うなぎ茶漬け
活け鰻(静岡県産)、実山椒、醤油、砂糖、ぶどう糖果糖液糖、みりん、水飴、
澱粉、うなぎエキス、調味料、酒精、着色料、増粘多糖類
※原材料の一部に大豆、小麦を含む











